【シュシュットシリーズ】レンズクリーナーに輝きの革命!塗るだけでヘッドライトの黄ばみくすみ解消|ケミカルワールド株式会社

ヘッドライトクリーナー 「シュシュットブラDr.」

ヘッドライトクリーナー
「シュシュットブラDr.」

ヘッドライトクリーナー「シュシュットブラDr.」ヘッドライト 黄ばみ

感動的輝きの復活。

ヘッドライトはポリカーボネートという素材の
レンズカバーが使用されています。
このレンズカバーは経年劣化により黄色く変色したり
白ボケ等が発生します。
シュシュットブラDr.は、これらのレンズカバーの
黄ばみ劣化を除去し光沢を復元しさらに
トップコートで強力に保護します。
ヘッドライトの輝き復活で愛車の美観が引き立ちます。

ヘッドライトはポリカーボネートという素材のレンズカバーが使用されています。
このレンズカバーは経年劣化により黄色く変色したり白ボケ等が発生します。
シュシュットブラDr.は、これらのレンズカバーの黄ばみ劣化を除去し光沢を復元しさらにトップコートで強力に保護します。
ヘッドライトの輝き復活で愛車の美観が引き立ちます。

ヘッドライトクリーナー シュシュットブラDr. ヘッドライトレンズ クリーナー

明るさアップで夜間走行も安全。

ヘッドライト表面が黄ばむと
ライトの光量が大幅に下がり夜間走行は危険です。
さらに車検時に光量不足で検査不合格になります。
シュシュットブラDr.施工で光量を復元させることにより夜間走行も安全。

ヘッドライト表面が黄ばむとライトの光量が大幅に下がり夜間走行は危険です。
さらに車検時に光量不足で検査不合格になります。
シュシュットブラDr.施工で光量を復元させることにより夜間走行も安全。

ヘッドライトはなぜ黄ばむのか?がさつくのか?

ヘッドライトはなぜ黄ばむのか?
がさつくのか?

ヘッドライトにガラスを使用している昔の自動車やトラック・バス、一部の外車は黄ばむことがありません。
近年の自動車はヘッドライトにポリカーボネートを使用しております。
なぜ近年の車の自動車はポリカーボネードを使用しているかと言うと、
同厚のガラスの200倍、アクリルの30倍の耐久性を持ち、それでいてガラスに迫る透過性も併わせ持ち、
ガラスと違い、複雑な形状にも加工しやすいと言う特性がある為、殆どの自動車に使われております。

しかしポリカーボネートは紫外線を吸収する性質を持っており、年月を経て紫外線と熱によりポリカーボネードが黄色に変色します。
その対策として新車には予めポリカーボネードの上にトップコートを施し紫外線を遮断して、極力変色を抑えてました。
それでも年月が経つにつれてトップコート自体が徐々に剥がれてしまい、剥がれた個所から黄ばみやがさつきが発生します。

もうひとつ黄ばみの原因として、雨や埃、ワックスなどの不純物がヘッドライト表面に付着して、
その不純物自体が熱や太陽光の影響により、黄色く変化してがさつきが発生します。
したがって屋根が付いた駐車場や太陽光にあたりづらい場所に駐車している車は比較的ヘッドライトの劣化が少ない傾向があります。

ヘッドライト、黄ばみ・がさつきはどうすれば除去できるのか?

ヘッドライト、黄ばみ・がさつきは
どうすれば除去できるのか?

ポリカーボネートは表面に凹凸があります。
勿論黄ばみはへこんでいる部分にも発生しているので、この部分まで除去しないとすぐに再発します。
コンパウンドやピカールで磨いても実際はへこんでいる部分の黄ばみが取りきれていないので、
すぐに元に戻ってしまったと報告を聞くのはそのためです。
表面上の黄ばみは液状であるシュシュットブラDr.1液により凹凸の奥深くまで浸透して浮かして落とす事が可能です。
トップコートがはがれかけている、もしくはすべて剥がれてしまったポリカーボネートはそのもの自体が劣化しており、
その劣化部分を取り除かないとやはり黄ばみの再発につながります。
シュシュットブラDr.のロングライフ施工により劣化部分を除去した上で、シュシュットブラDr.2液をヘッドライト表面上に埋め込み、
最後にUVカット成分を含んだシュシュットブラDr.3液によるコートを施すことで格段に持続期間を伸ばすことが出来ます。

誰でも簡単に、安全に、素早く、抜群の仕上がりにする事が出来るのがシュシュットブラDr.です。

シュシュットブラDr. ヘッドライトレンズ施工事例

シュシュットブラDr.
ヘッドライトレンズ施工事例

  • シュシュットブラDr.ヘッドライト施工例(BMW)
  • シュシュットブラDr.ヘッドライト施工例(EKワゴン)
  • シュシュットブラDr.ヘッドライトクリーニング各ビフォーアフター

メッキモール復元「シュシュットモール」

メッキモール復元
「シュシュットモール」

日本発!欧州車のアルミモールの腐食が新品同様に甦る。

日本発!欧州車のアルミモールの
腐食が新品同様に甦る。

  • メッキモール復元 シュシュットモール モールの腐食改善 欧州車
  • 欧州車メッキモール 腐食 改善
  • メッキモール復元 シュシュットモール モールの腐食改善 欧州車
  • 欧州車メッキモール 腐食 改善
  • Q.欧州車のメッキモールはなぜ腐食するの?

    欧州車のメッキモールは、実はメッキではなくアルマイトモールが多く一般的なサビとり剤ではなかなか取れません。
    アルミ用のコンパンドでガリガリ削ってもなかなか綺麗にならない。
    腐食が酷い場合は、ポリッシャーやルーターで削らないとダメなくらいです。

    Q.欧州車のメッキモールはなぜ腐食するの?

    欧州車のメッキモールは、実はメッキではなくアルマイトモールが多く一般的なサビとり剤ではなかなか取れません。
    アルミ用のコンパンドでガリガリ削ってもなかなか綺麗にならない。
    腐食が酷い場合は、ポリッシャーやルーターで削らないとダメなくらいです。

  • Q.日本車のようにクロムメッキにできないの?

    欧州では近年環境負荷に対する規制が厳しく、メッキ処理で使用される六価クロムなどの溶液の有害性を排除する為に、メッキ処理そのものに制限が掛かっています。
    しかも欧州で製造して、日本に輸送する場合、輸出国の港で税関待ちをし更に船便で2ヶ月ほどかかり日本到着後も港で税関待ちをするため、常に潮風にさらされています。
    このため日本のディラーに到着した時点ですでに腐食が始まっているものも多くあります。

「シュシュットモール」は腐食した部分を復元します。
専用艶出し剤で磨き、さらに専用ガラスコート剤を塗布することにより持続性を大幅に
向上させました。

「シュシュットモール」は
腐食した部分を復元します。
専用艶出し剤で磨き、
さらに専用ガラスコート剤を
塗布することにより持続性を大幅に
向上させました。

うろこ取り「シュシュットリムーバー」

うろこ取り
「シュシュットリムーバー」

うろこ取り「シュシュットリムーバー」 イメージ画像

キレイなは視認ガラス性を高め、より安全性が増します。

窓ガラスやボディに付着したウロコを研磨せずに落とせます。

窓ガラスやボディに付着した
ウロコを研磨せずに落とせます。

施工前施工後 イメージ画像

ウォータースポット(ウロコ) とは、水道水や井戸水等に含まれるカルシウムの結晶体がガラスに付着したものです。
シュシュットリムーバーは従来の研磨とは違いガラス表面やボディは傷をつけずに、ウロコやイオンデポジットを簡単に除去できます。

フロントガラスのワイパー部分やコーティングを施しているガラス等、一部施工できないものもあります。詳しくは販売店にてお尋ねください。

良くあるご質問 -FAQ-

良くあるご質問
-FAQ-

Q. どこで施工できますか?
A. 弊社にご連絡いただければ全国にある代理店を通して
お客様に一番近い施工店をご紹介いたします。
フリーダイヤル:0120-800-895(平日 10:00~18:00)
Q. どれくらい持続しますか?
A. シュシュットブラDr.:
スタンダード施工で半年、ロングライフ施工で1年半~2年
(ただしお車の保管状況にもよります)

Dr.ガラス9コーティング:
半永久的に持続します。
Q. 施工後のメンテナンスはどうすればいいですか?
A. シュシュットブラDr.:
施工後は特にメンテナンスは必要ありません。

Dr.ガラス9コーティング:
施工後はガラスコーティングの特性上しだいに親水してきます。
撥水をキープしたいお客様にはメンテナンスキットをご用意しております。

お気軽にお問い合わせください。

  • E-MAIL
  • 072-204-9600